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在日ドイツ人演出家ペーター・ゲスナーとプロデューサー綿貫凜が昨年立ち上げた演劇ユニット、プロジェクト ナッター。その第3回公演は、三島由紀夫の『わが友ヒットラー』を上演する。 若松武史、浅野雅博、下総源太朗、笠木誠という実力派俳優4人が三島の華麗なせりふで競演する舞台について、若松武史と演出のペーター・ゲスナーに聞いた。 今回上演される『わが友ヒットラー』は、三島由紀夫がヒットラーが首相になった当時に権力を掌握すべく軍部の右派と左派を一度に切り捨てた「レーム事件」をモチーフに、『サド公爵夫人』と対をなすものとして1968年、浪漫劇場へ書き下ろした作品だ。 聞き手:ステージウェブ編集部 柾木博行 プロジェクト ナッター公演『わが友ヒットラー』は、7/14(水)− 19(月・祝)下北沢・ザ・スズナリで上演。公演の公演情報はこちら 以下、各写真をクリックするとインタビューのビデオを再生します(FlashPlayer8が必要です)。 |
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インタビュー
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プロジェクトナッター201007
>> 若松武史、ペーター・ゲスナーが語るプロジェクト ナッター『わが友ヒットラー』
2010年7月12日
若松武史、ペーター・ゲスナーが語るプロジェクト ナッター『わが友ヒットラー』












